PayToday

PayToday(ペイトゥデイ)のAIファクタリングにデメリットはない?即日振り込みは可能?

  • 融資に頼らず、すぐに資金調達がしたい
  • 面談や面倒な書類提出なしで手軽に調達したい

このようにお考えではないでしょうか? このような状況のときに活用したいサービスにファクタリングの一つである「PayToday(ペイトゥデイ)」があります。

しかし比較的新しい概念のサービスなだけあって「よく理解できていない」、という方も多いでしょう。そこのこのページでは、

  • PayToday(ペイトゥデイ)のサービスの特徴
  • AIファクタリングについて
  • 手数料や審査など利用にあたって

解説していきます。

最後までご覧いただくことで、貴社にとって最適なファクタリングサービスを見つけることができ、最短で今日にでも資金調達できていることでしょう。

PayTodayとは?その特徴3つ

PayTodayにはどんな特徴があるのでしょうか。他社のファクタリングサービスにはない独自の特徴を3つピックアップしてみました。

1.AIファクタリングのため、即日振り込みが可能

PayTodayはAIファクタリングを採用しているため、即日振り込みが可能です。

従来のファクタリングでは業者の事務所に足を運ぶか、出張を依頼しなければなりません。また紙の資料を揃えて持っていかねばならず、移動にかかる時間や費用、印刷費などを考えると躊躇する方も多かったでしょう。

PayTodayでは、AI(人工知能)によるスピーディな与信判断により、すぐに資金調達可否がわかり、振り込みされるのが大きな特徴です。

2.取引先への通知が不要

PayTodayでは取引先への通知が不要な「2社間ファクタリング」を採用しています。

そもそも、ファクタリングには取引先に対して請求書を買い取ってもらう旨を通知する「3社間ファクタリング」、その必要がない「2社間ファクタリング」の2種類があります。取引先に対して、ファクタリングを利用することが知られることが不都合だと考える経営者様も多いでしょう。
この点、PayTodayであれば取引先に知られることなく資金調達ができるのです。

3.明朗かつ親切な手数料設定

PayTodayでは、「9.5%以上の手数料は取らない」と明言しています。

さらに最低手数料は2%と、業界基準と比較しても低い手数料と言えます。ファクタリング会社によっては、10~20%の手数料を請求することもあります。

PayTodayであれば高くても9.5%以上はかからないと、はじめからわかった上で申し込みできますので安心感があります。

そもそも、ファクタリングとは?

ファクタリングとは、まだ入金されていない請求書(売掛金)を第三者に買い取ってもらうことで、資金調達する方法です

「融資審査に通らない」「滞納している税金がある」という状況でも調達できる可能性があるため、資金に困っている経営者様にこそ一度検討をおすすめしたいサービスです。多くのファクタリング会社は即日入金をうたっていますが、大きく違いが出るのは「オンライン完結か、対面の必要があるか」「手数料の低さ」です。

この点、PayTodayはオンライン完結し手数料も低いためメリットの大きなサービスです。

おすすめのファクタリング比較や、ファクタリングの仕組み・デメリットについては、次の記事もご覧ください。

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PayTodayのAIファクタリング利用方法と審査の流れ、必要書類

PayToday(ペイトゥデイ)のAIファクタリングを利用したいと思った時の利用方法や審査の流れ、必要書類について解説します。大きな流れとしては、以下の通りです。

  1. 公式サイトから無料審査申し込み
  2. 必要書類のアップロード
  3. 審査(最短3時間)
  4. 入金(審査後即日)

申し込み・審査に必要な書類

  • 直近の決算書一式(勘定科目内訳明細書 含)
  • 全ての法人名義口座の直近6か月分以上の入出金明細(通帳コピーorインターネットバンキングの明細etc.)
  • 買取を希望する請求書
  • 代表者の本人確認書類(免許証、パスポートなど顔写真付きのもの)

なお、PayTodayは個人事業主のファクタリングにも対応しています。個人事業主(フリーランス)であっても、まずは相談してみてください。

PayTodayのメリット

PayTodayのメリットは、オンラインで完結し、最短3時間で審査が完了、即日振り込みがされる点です。また、低い手数料と取引先に知られることがない点もメリットと言えるでしょう。
公式サイトでは無料見積もり相談ができるようになっていますので、「まずはいくら資金調達ができるのか知りたい」という方も、気軽にコンタクトとってみるといいでしょう。

PayTodayのデメリット

PayTodayにデメリットは特にありません。強いて挙げるならば「オンラインに完結している」という点で、インターネットやパソコンに慣れていない方にとっては不便と感じられることも。ですが、この記事を検索して読んでいるくらいですから心配はありません。

PayTodayの公式サイトへ

PayTodayの運営会社「Dual Life Partners株式会社」について

このような革新的なファクタリングサービスPayTodayの運営会社について紹介します。

  • 会社名:Dual Life Partners株式会社
  • 代表者名:矢野 名都子
  • 所在地:東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
  • 設立年月日:平成28年4月

PayTodayは業界でも珍しい女性メンバーが中心となり運営しているファクタリングサービスです。女性らしさは公式サイトの柔らかな雰囲気からも感じ取ることができます。

女性ならではの利用者に寄り添う気持ちを大事に運営している点で評価できます。

PayTodayの利用業種

PayTodayを利用している企業の業種を確認しておきましょう。

  • 建設業
  • 税理士
  • 輸入業
  • ベンチャー企業
    など

2020年12月に始まったばかりのサービスということもあり、まだ実績が少ないのが現状です。しかし着々と買取額を増やしている様子がわかります。

PayTodayを利用した企業の口コミ評判

ここからは実際にPayTodayを利用した企業の口コミ・評判を紹介します。「調達金額」「業種」もあわせて紹介していますので参考にしてみてください。

【ベンチャー企業(経営者)/30代/男性(調達額30万円)】
とにかく、申込から完了までがとても早かったです。創立間もないベンチャー企業が金融機関から融資を受けるのはなかなか難しく、資金繰りの方法を探していた時、貴社を知りました。ファクタリングを利用するなんて考えてもなかったですが、一度相談してみようと思い連絡したのが始まりです。スタッフの対応もよく、とにかく対応が早い。とても気持ちよく、取引を終えることができました。

【建設業/50代/男性(調達額700万円)】
以前から、一時的にファクタリングを利用しています。建設業は売上回収までに時間を要し、その間に仕入れ/人件費等が発生するので、運転資金調達が必須です。貴社のHPで【来店不要】【オンライン完結】を謳っていたため、とりあえず連絡を取りました。いろいろ説明を受けた後、とりあえず見積をとってみるかと思い依頼したら、手数料も安い。オンラインで素早く、手数料が安いとなれば、こちらを利用しました。建設業の手数料としてはかなり安い、手数料8%非常に助かりました。

【輸入業/30代/女性(調達額100万円)】
輸入仕入の場合、前払いを要求されることも多く、売上は販売後2ヵ月と運転資金が多く必要となる業態です。うまく成長している場面で、運転資金が多く必要になったため、輸入業者向けファクタリングを活用させて頂きました。利益も増え非常に有難かったです。また手数料も5%と安くして頂き感謝しております。

引用;https://paytoday.jp/

PayToday(ペイトゥデイ)に関する”おさらい”

PayToday(ペイトゥデイ)は取引先に知られることなく、かつ、融資に頼らない形で即日資金調達したい方の味方でした。オンライン完結のAIファクタリングのため、面談を不要にしながらも低い手数料、即日振り込みを実現しています。

本格的な資金難に陥る以前に、まずは公式サイトから無料見積もりの依頼をしてみてください。

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